前回の続き
職場のかわいいかわいい目に入れても痛くない大切な後輩の導きでサッカーに興味津々な私。
いつか生で試合を観たいなと思いつつもなかなかスタジアムに足を運べない、そんな日々を過ごしていました。
そんな私に声をかけてくれたのが職場のナイスミドルな兄貴的存在の先輩。
前回の続き
職場のかわいいかわいい目に入れても痛くない大切な後輩の導きでサッカーに興味津々な私。
いつか生で試合を観たいなと思いつつもなかなかスタジアムに足を運べない、そんな日々を過ごしていました。
そんな私に声をかけてくれたのが職場のナイスミドルな兄貴的存在の先輩。
2016年9月10日。それは私がサッカーにはまる事になった記念日。
元々野球をやっていたということもあり、サッカーはなんとなく難しいというか勝負どころがわからないというか、要するに
正直つまんねーな
と思っていたわけです。
そんな私がサッカーにドはまりするには愛する後輩と尊敬する先輩とのご縁があったのでした。
うちの庭には元々3匹の野良猫が出入りしていました。
タキシードのシャッチー(シャチの様な白黒のラインが綺麗だったので)、同じくタキシードのグランパ(シャッチーほどではないもののシャチっぽい)、ミッケー(片目が白内障の三毛猫)。
それぞれ現れる時間帯が違っていたので共存できていたのですが、私が庭に置いたダンボールにシャッチーが居座っていたところグランパと遭遇。シャッチーは追い出されてしまいました。
そのままグランパはミッケーも追い出してしまい、今日に至ります。